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35年燃えてる 穴  @トルクメニスタン

トルクメニスタンにあるDarvazaの地下には天然ガスが豊富に埋蔵されており、それが原因となってこのように燃えている。

1971年、地質学者が採掘中に偶然、地下空洞が天然ガスで満たされているのを発見。

そして、採掘装置が置かれていたその場所は直径が約 50メートルから100メートルの大穴となって崩壊した。このままでは有毒ガスが地上に漏れだしてくるため、火を付けてガスを燃やすことになった。
で、火を付けて燃やし始めてからかれこれ35年間が経過している。

by   at 17:36
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